身体が資本だと実感した失神しそうな腹痛の体験談

この世の中は、何だかんだ言って身体が資本だと思います。
先日、私は夜中に突然の腹痛が発生しました。とにかく恐ろしいまでの腹痛でしたね。
失神してしまうかと思われましたが、失神はしませんでした。しかも寒気はするなど、さんざんな体調不良となりました。
翌日、病院に行ってどうにか治りました。そして、そういう日に以前登録をしていた人材派遣の会社から仕事をしませんか等のメールが来てしまうのです。自動配信ですから仕方がないですね。
まあ、行ける訳がありません。腹痛がひどいのに行ってしまうと、かえって腹痛が悪化してしまう可能性の方が高いと思われます。
まして、そのような腹痛の状態で仕事を手伝おうと思っても、身体が言う事を聞かないだろうと思います。それを考えると、私はやはり冒頭で書いたように身体が資本だと思います。どんなに能力が有っても、身体が言うことを聞かないのでは何もできないからです。
ちなみに私の腹痛の原因はよく分からなかったのですが。
何はともあれ、そういう事情もありますので体調管理だけは「自己責任」で何とかしたいものです。どんなに能力を発揮したくても、やはり身体が動かないのでは全く話にならないからです。
あと、上記の症状ではヨーグルトを食べたら幾分収まりました。読者の皆様にも、ヨーグルトはおすすめです。